ラベル コンピュータ(Gentoo) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル コンピュータ(Gentoo) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2020/09/13

net-misc/gerbera-1.5.0-r2 : /.../upnp_headers.h: fatal error: ExtraHeaders.h: No such file or directory

Since I've upgraded net-libs/libupnp from 1.12.1 to 1.14.0, the emerge of net-misc/gerbera-1.5.0-r2 got failed. Someone reported the same isssue on Gentoo bugzilla (https://bugs.gentoo.org/738974), but no resoluation is mentioned on it. 

2020/08/02

LVMでのRAID0

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。
RAID1の作業が終わったので、後はRAID0の再構築のみ。

何故か、以前作成したraid0は、mdadmで管理されたボリュームの中でlvmでraid0を作っていたが、多分勉強がてらに作ったのだろう。
今回は、LVMのみでraid0を作る。

mdadmによるRAID1の縮小とRAID1・RAID0の拡張(ファイルシステムのサイズ拡張)

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。
2本とも作業が終わり、RAID1への戻しも終わった。

続いて、ファイルシステムのサイズを新しいパーティションのサイズに合わせていく作業を行う。

mdadmによるRAID1の縮小とRAID1・RAID0の拡張(2本目のディスクの作業)

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。
1本目の作業が終わったので、RAID1からの切り離し以降の作業を2本目に対しても行う。

mdadmによるRAID1の縮小とRAID1・RAID0の拡張(アレイの復旧)

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。 
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。
ここからは、アレイを復旧していく。

mdadmによるRAID1の縮小とRAID1・RAID0の拡張(fdisk実施)

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。 RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。

mdadmでの準備作業は終わったので、fdiskでパーティションを変更する。

mdadmによるRAID0の拡張(その前に停止)

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。 RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。

このRAID0に入っているデータは消してもよいので、パーティションは再作成して良い。
まずは、RAID0を停止したい。

mdadmによるRAID1の拡張

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させ、こちらのパーティションを拡張する。

mdadmによるRAID1の縮小

2本のディスクでLinuxを走らせているが、キャッシュ的なファイルを保存しているパーティション(mdadmを使ったRAID0で構築)を広げたくなった。
RAID1で構築しているパーティションが余っていたので、その領域を縮小させる。

2020/07/23

LinuxでのUSB機器の取り外し

LinuxでUSB機器を外す場合、マウントしていたらumountでマウント解除する必要があるが、それ以上に取り外すにはどうするか。
答えは、取り外したい機器のBus番号とPort番号を/sys/bus/usb/drivers/usb/unbindに書き込む。
# echo -n "4-1" > /sys/bus/usb/drivers/usb/unbind


2020/03/11

Install Spigot onto gentoo

(Personal memo) To build / upgrade / run Spigot on Gentoo linux.
cd /opt/Bukkit
wget https://hub.spigotmc.org/jenkins/job/BuildTools/lastSuccessfulBuild/artifact/target/BuildTools.jar
java -jar BuildTools.jar --rev latest

/etc/init.d/spigot-server.fktn-spigot stop

cp -a spigot-n.n.n.jar spigot-server.jar
cd /var/lib/spigot-server/fktn-spigot
java -jar /opt/Bukkit/spigot-server.jar --forceUpgrade
---wait for a while---
> stop

chown minecraft:minecraft logs/*
/etc/init.d/spigot-server.fktn-spigot start

2020/02/15

"random: crng init done"で時間がかかる。"random: crng init done" took too long during boot - solved.

Linuxの起動が遅い。dmesgでみると、"random: crng init done"に6~8分位かかっている。
結論から言うと、Kernelのconfigで
CONFIG_RANDOM_TRUST_CPU=y
とすれば解決した。


My linux box boots up very slow. dmesg said "random: crng init done" took 6-8 min.
In a nutshell, it is resolved with changing kernel config to;
CONFIG_RANDOM_TRUST_CPU=y

2018/12/15

Gentooをgrub-staticからgrub2へ

家のgentoo boxのemergeで、grub-staticが30日以内に削除されるというメッセージが出ていた。
一度やろうとはしたけど、めんどくさくて放っておいたが、ついにやらないといけなくなったかと、やり始める。

2016/01/06

Let's Encrypt 続編

前回の設定では、Firefox v42.0でも、エラーが出てアクセス出来ないという問題があった。
Error code: sec_error_unknown_issuer

2015/12/23

Let's Encrypt

Let's EncryptがPublic betaになり、Google Chromeが独自証明書をハネるようになったので、サーバ証明書をLet's Encryptに変更しました。
https://letsencrypt.org/


2014/02/08

gentoo emergeで独自パッチの適用

そんなことができるようになっていたなんて。
sys-power/apcupsd-3.14.8-r2でまたエラーが出た。
net-snmpの構造が変わったので、オリジナルのapcupsdでは対応できない。パッチを早く入れてくれればいいのに。。。
と思っていたら、自分専用のパッチをemergeで当ててくれるようになっていた。

2013/09/30

1時間毎のLog Rotate

1時間毎に、syslog-ngのログファイルをfilename-yyyymmdd-hhmm.gzでローテートするlogroatedのconfigファイル。
最大保存期間は2日間に限定。

2013/09/19

SSHの証明書が変わった場合の警告を無視

SSHで接続先の証明書が変わったら、
WARNING: REMOTE HOST IDENTIFICATION HAS CHANGED!
のような警告が出る。

そんな場合は~/.ssh/known_hostsから、該当のサーバのエントリを消すか、
ssh-keygen -R
で対応ができる。

でも、自動化したシステム内で使うのには不向き。
HA構成などの場合は、コロコロ変わるしね。

2013/09/07

failed "emerge ca-certificates"

emerge ca-certificatesがうまくいかない。
放置しておけば治るかなと思っていたが、治らなかったので、Googleで調べて直した。